印鑑彫り直しのご案内

お客様からお預かりした印鑑を、機械にて印面を荒削ります

鶴見堂のこだわりポイント! 通常、彫刻部分を切り落としますが、つるみどうでは時間をかけて削ります

機械で荒削りした印材を手作業によってヤスリで平らに仕上げます
ここまでくれば新品と同じですので彫刻が始められます
新たな印鑑に生まれ変わりました

印鑑の彫り直しは一部できない物もあります、例えば柘材で朱肉の油が奥まで浸透してるものなどは、新たな彫刻で鮮明に彫れません
料金について:サイズ、材料、文字数によってさまざまです。
ご来店の時にお持ち頂ければその場で材料、サイズを見てお見積り、彫り直し可能かお答えできますので是非お持ちください